Kaigo.study

次の記述のうち適切なものはどれか。3つ選べ。

後期高齢者に対する健康診査では、フレイル状態のチェックも重要である。
握力の低下は、サルコペニア(筋肉減弱症)の目安となる。
慢性閉塞性肺疾患(COPD)を有する高齢者では、禁煙が重要である。
喫煙は、心筋梗塞の危険因子ではない。
多量の飲酒習慣は、脳卒中のリスクとは無関係である。